アマゾンで中国産(?)のブリキ風のおもちゃが今でも購入できる。3Dモデルを作ってみるとこんな感じ。

3Dプリンターでブリキのおもちゃを作ろうと思ったらすでにネットでやっている人がいて、二番煎じでそのまま作っても面白くないので、Nissan R35 GT-R のツインターボエンジン VR38DETT を搭載してみた。

ツノ(?)と耳を修正。みんなだいすき柿本改。

筋トレしたらこんなマッチョに。どこかで見たようなやつ。怒られそう。

クワガタの頭をのせてみた。ロボット、車、クワガタとこどもが好きなものを見境なく合体!

パーツを組み合わせるのは子供の定番の遊びなので、手足や頭は分割して3Dプリントできるとよいかもしれない。

3Dプリンターでプリント中。過去最大級のサイズ。1/24のカーモデルより材料費がかかりそう。


エンジンが重すぎてサポートで支えきれず失敗。ボディーは厚さ1.5mmで空洞化してあったけど、エンジンも空洞化して露光面積を減らす必要がありそう。

3Dプリンターでプリントしてみたけど塗装が大変そう。

10月になってようやく湿度が下がったので塗装して完成。

3体のロボット。


コメント